プレート (2) - Bronze, Enamel - 25cmの七宝焼きペア

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Sandra Wong
Expert
Estimate € 220 - € 250
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Description from the seller

明治時代(1868年-1912年)に作られた、古美術の日本象嵌銀彩(shippo)プレートのペア。どちらのプレートも美品で、経年の兆候は最小限です。
裏面には掛け金が付属します。
発送時には追加の保護、保険、追跡番号を付けてお届けします。

象嵌銀彩(shippo-yaki)は、銅または真鍮を主とした金属線を青銅のベースに接着し、部屋分けを作ってから、さまざまな色の瓷質パステルを詰めて窯で焼成し、丹念に磨く技法です。
両点とも、赤褐色の背景に飛翔する神話の鳳凰(ホウオウ)を中央の紋章として配しています。優美な葉花の意匠と、青・緑・黒・桃色の濃淡が交互に現れる、貝合わせのような、リブ状・別菊状のデザインが特徴です。蓮の花のモチーフと多色の幾何模様が細かく装飾され、上品に仕上げられています。

明治時代(1868年-1912年)に作られた、古美術の日本象嵌銀彩(shippo)プレートのペア。どちらのプレートも美品で、経年の兆候は最小限です。
裏面には掛け金が付属します。
発送時には追加の保護、保険、追跡番号を付けてお届けします。

象嵌銀彩(shippo-yaki)は、銅または真鍮を主とした金属線を青銅のベースに接着し、部屋分けを作ってから、さまざまな色の瓷質パステルを詰めて窯で焼成し、丹念に磨く技法です。
両点とも、赤褐色の背景に飛翔する神話の鳳凰(ホウオウ)を中央の紋章として配しています。優美な葉花の意匠と、青・緑・黒・桃色の濃淡が交互に現れる、貝合わせのような、リブ状・別菊状のデザインが特徴です。蓮の花のモチーフと多色の幾何模様が細かく装飾され、上品に仕上げられています。

Details

時代
1900-2000
タイトル補足情報
Pair of cloisonné, 25 cm
アイテム数
2
原産国
Japan
素材
Bronze, Enamel
コンディション
Excellent condition: barely used with minimal signs of wear
高さ
3 cm
25 cm
直径
25 cm
奥行き
25 cm
推定年代
1900-1910
スペインVerified
Private

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日本美術