Shoko-sha - ジャー - 夔竜と獣の仮面の浮彫 - Bronze - 蓋付きのBuティーキャディ





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Bronze lidded tea caddy by Shoko-sha, Japan, issued as a commemorative 1995 (Heisei 7) piece for Sumitomo Bank, cast in one piece by the lost-wax method with a resealable lid, featuring a kui dragon and beast-face bas-relief, four-group flange detailing, a pearl knob, and a blue-black patina with green patina, measuring 9 cm high by 8 cm wide by 5 cm deep and weighing 377 g, supplied with its original paulownia box and collector's cloth, in antique-inspired form and good condition with minor ageing signs.
Description from the seller
1995年(平成7年)、日本の小講社がSumitomo Bankのために記念のブロンズ製茶器を特別に制作し、商周時代の青銅壺の古典的な形を忠実に再現しました。全体を一体成形の鋳造で作り、四つの突起フランジとクイ竜模様を備えた再封可能な蓋を特徴とします。真珠形のつまみは端麗で優雅です。本体には連続したクイ竜と獣面のモチーフが層状に装飾され、四辺すべてに縦に配置された三次元のフランジが施されています。組み合わせ模様と独特の陰影は、商代の厳粛で凛とした装飾体系を完璧に再現しています。表面は低温のアンティーク仕上げ加工を施し、緑青の影響を持つ濃青黒色のグラデーションを作り出し、出土した古代青銅の質感を見事に再現しています。
青銅壺は元々祖廟で祭器として穀物を保管する用途で用いられていました。その後、茶器へと改作されました。気密性の高い青銅製本体は湿気を遮断し、光を防ぎ、香りを封じ込めるため、さまざまな乾燥茶の長期保存に適しています。器の底には平成7年の年號と住友銀行のロゴが明確に刻まれています。元箱の桐箱と捺印済みの collector’s 黄色い布が付属し、代替品は一切追加されていません。
この青銅の器全体には亀裂や修理はなく、浮き彫りの装飾は無傷で摩耗しておらず、錆は均一で良好に保存されています。
1995年(平成7年)、日本の小講社がSumitomo Bankのために記念のブロンズ製茶器を特別に制作し、商周時代の青銅壺の古典的な形を忠実に再現しました。全体を一体成形の鋳造で作り、四つの突起フランジとクイ竜模様を備えた再封可能な蓋を特徴とします。真珠形のつまみは端麗で優雅です。本体には連続したクイ竜と獣面のモチーフが層状に装飾され、四辺すべてに縦に配置された三次元のフランジが施されています。組み合わせ模様と独特の陰影は、商代の厳粛で凛とした装飾体系を完璧に再現しています。表面は低温のアンティーク仕上げ加工を施し、緑青の影響を持つ濃青黒色のグラデーションを作り出し、出土した古代青銅の質感を見事に再現しています。
青銅壺は元々祖廟で祭器として穀物を保管する用途で用いられていました。その後、茶器へと改作されました。気密性の高い青銅製本体は湿気を遮断し、光を防ぎ、香りを封じ込めるため、さまざまな乾燥茶の長期保存に適しています。器の底には平成7年の年號と住友銀行のロゴが明確に刻まれています。元箱の桐箱と捺印済みの collector’s 黄色い布が付属し、代替品は一切追加されていません。
この青銅の器全体には亀裂や修理はなく、浮き彫りの装飾は無傷で摩耗しておらず、錆は均一で良好に保存されています。

