高さのあるディスプレイスタンド 花台(かだい) - 漆塗りの木材 - Japan - Shōwa period (1926-1989)





€75 | ||
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Original Shōwa-period raised lacquered display stand 花台 (ka'dai) from Japan, made of lacquered wood with black and warm orange-red lacquer, 21.7 cm high, 55 cm wide, 33.6 cm deep, in excellent condition.
Description from the seller
洗練された高蒔絵仕上げの花台 ka’dai(ディスプレイ台)を、黒と温かいオレンジレッドの漆を控えめに組み合わせて表現しています。
長方形の天板には、中央に大きな凹面パネルがあり、細かな質感のオレンジレッド漆で仕上げられ、幅の広い艶やかな黒漆の縁で縁取られています。台は、両サイドにそれぞれ四本ずつ、計八本の優雅なS字脚によって支えられ、水平の横材で結ばれています。赤漆の細い縁が、主に黒い枠組みにさりげない対比を添えています。
天板の角には、意匠を凝らした銀色の金具があしらわれています。
置物(オキモノ)、盆栽、あるいは生け花の展示用にも適しています。
Period: 日本 – 昭和時代(1926年–1989年)。
寸法:
高さ 21.7 cm、幅 55 cm、奥行 33.6 cm。
台は非常に良好な状態で、年相応の使用痕は最小限です。状態の明確なご印象は写真をご参照ください。
Seller's Story
洗練された高蒔絵仕上げの花台 ka’dai(ディスプレイ台)を、黒と温かいオレンジレッドの漆を控えめに組み合わせて表現しています。
長方形の天板には、中央に大きな凹面パネルがあり、細かな質感のオレンジレッド漆で仕上げられ、幅の広い艶やかな黒漆の縁で縁取られています。台は、両サイドにそれぞれ四本ずつ、計八本の優雅なS字脚によって支えられ、水平の横材で結ばれています。赤漆の細い縁が、主に黒い枠組みにさりげない対比を添えています。
天板の角には、意匠を凝らした銀色の金具があしらわれています。
置物(オキモノ)、盆栽、あるいは生け花の展示用にも適しています。
Period: 日本 – 昭和時代(1926年–1989年)。
寸法:
高さ 21.7 cm、幅 55 cm、奥行 33.6 cm。
台は非常に良好な状態で、年相応の使用痕は最小限です。状態の明確なご印象は写真をご参照ください。

